近世阿波漢学史の研究
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書誌事項
近世阿波漢学史の研究
風間書房, 1989.8-1997.7
- [正]
- 続編
- タイトル読み
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キンセイ アワ カンガクシ ノ ケンキュウ
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近世阿波漢学史の研究
1989
限定公開 -
近世阿波漢学史の研究
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近世阿波漢学史の研究 (続編)
1997
限定公開 -
近世阿波漢学史の研究 (続編)
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内容説明・目次
- 巻冊次
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[正] ISBN 9784759907360
目次
- 第1章 合田昌因
- 第2章 増田立軒
- 第3章 那波魯堂
- 第4章 柴野碧海
- 第5章 立木松園
- 巻冊次
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続編 ISBN 9784759910407
内容説明
本書は、近世後期の前半に市井民間に在って活躍し、関西の漢学詩文界に顕著な足跡を留めた阿波の儒家文人、仲道斎・岡田君章・足利義根と、義根の師であるもと京儒島津華山を中心として、その事跡と著作の全貌を探査し詳述したものである。
目次
- 第1章 文章の鬼才—仲道斎
- 第2章 混沌社の詩人—岡田君章
- 第3章 平島公方の漢文学—島津華山と足利義根
「BOOKデータベース」 より
