損益・資産・資本構造の測定 : 会計と経済分析の接点を求めて
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損益・資産・資本構造の測定 : 会計と経済分析の接点を求めて
国元書房, 1989.9
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ソンエキ シサン シホン コウゾウ ノ ソクテイ : カイケイ ト ケイザイ ブンセキ ノ セッテン オ モトメテ
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注記
文献:p378〜387
内容説明・目次
内容説明
本著は貸借対照表および損益計算書の固有の枠組みを再編成し、経済分析との接点を求めて、それらを1期間モデルならびに多期間モデルに形成し、そこから基本的関数式を抽出・測定し、意味づけることを目的としている。
目次
- 第1章 会計的財務構造
- 第2章 分類・区分頃目の整序
- 第3章 会計的財務構造の基本的諸関係
- 第4章 会計的利益率の関数構造
- 第5章 内部収益率の測定と展開
- 第6章 評価成長モデルの形成と展開
- 第7章 価格水準および数量水準のデューエル測定構造
- 第8章 会計的収獲恒常性(CRS)の測定
- 第9章 会計的生産・投資・収益関数の形成とCRSおよびOPL
「BOOKデータベース」 より
