感音難聴治療の手引き

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感音難聴治療の手引き

中井義明[ほか]編

金原出版, 1989.9

タイトル読み

カンオン ナンチョウ チリョウ ノ テビキ

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注記

執筆:大谷巌ほか

各章末:文献

内容説明・目次

目次

  • 感音難聴に対する保存療法の現状—アンケート調査結果より
  • 薬物使用の基礎
  • 感音難聴治療効果の評価
  • 内耳への薬物移行と治療
  • 感音難聴とステロイド
  • 血流と薬物療法
  • 自律神経と内耳
  • 急性感音難聴回復過程とCoQ10
  • 有毛細胞のイオン環境と薬物耳中毒
  • アミノ配糖体抗生剤とシスプラチンの耳毒性軽減化
  • 耳毒性薬剤に対するFosfomycinの毒性軽減効果
  • 血液内耳関門とその変化
  • 内リンパ水腫に対するイソソルバイドの作用—内耳圧、浸透圧、組織変化について
  • 感音難聴の治療有効症例
  • 感音難聴の病態とその改善への方向
  • 付・感音難聴の治療に使用される薬品一覧表

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN0390481X
  • ISBN
    • 4307370317
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    2,4,274p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
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