ドイツ文学論集 : 田中健二教授還暦記念
著者
書誌事項
ドイツ文学論集 : 田中健二教授還暦記念
田中健二教授還暦記念論集刊行会, 1971.11
- タイトル別名
-
Beiträge zur Germanistik
田中健二教授還暦記念ドイツ文学論集
- タイトル読み
-
ドイツ ブンガク ロンシュウ : タナカ ケンジ キョウジュ カンレキ キネン
大学図書館所蔵 全19件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
編集: 田中健二教授還暦記念論集刊行会
その他のタイトルは巻末による
田中健二教授の肖像あり
田中健二教授略歴・著作目録: p347-350
収録内容
- ワイマル宮廷劇場と監督ゲーテ / 田中健二 [著]
- 激動の時代とゲーテ / 小谷裕幸 [著]
- 『イフィゲーニエ』と『ヘルマンとドロテーア』 : 表現様式からの比較 / 斎藤芙美子 [著]
- ゲーテ『親和力』における「諦念」についての考察 / 大槻裕子 [著]
- 『西東詩集』と遊び / 桜沢正勝 [著]
- ゲーテの『ノヴェレ』 : 解釈の試み / 林正則 [著]
- シラーの『フィエスコ』における三つの結末について / 中村元保 [著]
- ノヴァーリスのMärchen : 『オフターディンゲン』を中心に / 渡辺洋子 [著]
- クライストの『辯論を通じ漸次思考を形成すること』について : 雄弁論としての視点 (特にアーダム・ミュラーとの関連において) / 深見茂 [著]
- E.T.A.ホフマンの『砂男』について / 山崎隆司 [著]
- マドンナの形姿 : 『ケエヴラールへの巡礼』を中心に / 大沢慶子 [著]
- ハイネ研究の足場 : 中野重治『ハイネ人生読本』について / 森良文 [著]
- フォンターネの『シャッハ・フォン・ヴーテノー』における会話体 / 田中美英子 [著]
- ラーベの『天狗堂』について : 社会批判の短篇として / 平田達治 [著]
- 呪縛された世界 : トーマス・マンの最初の短篇集『小さなフリーデマン氏』をめぐって / 鎌田道生 [著]
- 功績と幸運 : 初期トーマス・マンとゲーテ / 片山良展 [著]
- リルケとヨーロッパ : ある手紙 / 小松原千里 [著]
- 『ノアの洪水』における「欠如」の意義 : バルラハ試論 / 中田作成 [著]
- リューベックカタリーナ教会のバルラッハの彫像の成立について / 藤平浩之 [著]
- 瓦礫のなかでの表現 : H.E.ノサック『没落』 / 須賀洋一 [著]
- 小説と小説理論 / 山戸照靖 [著]
- 『ファウスト・断片』と『タッソー』 / 三木正之 [著]
- 墺太利人の精神機構 : フランツ・グリルパルツァーの性格と作品を理解するために / 内山貞三郎 [著]
- 中高ドイツ語の文構造について / 赤井慧爾 [著]