日本海軍の名将と名参謀
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日本海軍の名将と名参謀
新人物往来社, 1986.8
- タイトル読み
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ニホン カイグン ノ メイショウ ト メイサンボウ
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日本海軍の名将と名参謀
1986
限定公開 -
日本海軍の名将と名参謀
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内容説明・目次
内容説明
日本海軍のリーダーたちは、日本の運命を決する重要な局面に、どのように対処し、いかなる決断を下したか。
目次
- 山本権兵衛—日本海軍建設の父
- 東郷平八郎—日本海海戦に完勝した東洋のネルソン
- 加藤友三郎—ワシントン軍縮条約締結の英断
- 米内光政—三国同盟阻止に生命を賭した海相
- 山本五十六—ソロモンに墜ちた巨星
- 山口多聞—ミッドウェー海戦の闘将
- 木村昌福—勇気ある決断、キスカ撤収作戦
- 小沢治三郎—先見と決断の連合艦隊司令長官
- 大西滝治郎—特攻作戦を敢行した悲将
- 秋山真之—日本海海戦の作戦を立案した天才
- 佐藤鉄太郎—海主陸従の理論的旗手
- 草鹿龍之介—真珠湾奇襲を成功させた無刀流戦法
- 井上成美—ナンバー2に徹した智将
- 黒島亀人—ハワイ奇襲作戦を立案した鬼才
- 宇垣纒—特攻に散った連合艦隊参謀長
- 富岡定俊—対英米戦略を立てた軍令部作戦課長
- 高木惣吉—東条暗殺を計画した硬骨の人
「BOOKデータベース」 より