入門TURBO PROLOG
著者
書誌事項
入門TURBO PROLOG
啓学出版, 1989.11
- タイトル別名
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Turbo Prolog primer
TURBO PROLOG入門
- タイトル読み
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ニュウモン TURBO PROLOG
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入門TURBO PROLOG
1989
限定公開 -
入門TURBO PROLOG
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原著改訂版の翻訳
内容説明・目次
内容説明
Prologは伝統的コンピュータ言語とはまったく異なる、一種とらえどころなのない言語である。たぶんこの伝統からあまりにかけ離れているという理由により、いくつかの概念を手中に収めるにはかなり骨が折れる。他のより伝統的な言語でプログラミングをした経験のある人は、Prologが最初に出会うコンピュータ言語であるという人に比べ、ほとんどの場合Prologを学ぶのにより多くの困難を感じるという。この本は、この両方の読者が、Prologの最新のヒット作、Borland社のTurbo Prologを学ぶ手助けとなるだろう。
目次
- Trubo Prologを知ろう(Prologとの出会い;Prologは自然な言語である;Turbo Prolog概観;Turbo Prologのセットアップ;Turbo Prologのエディタ;Turbo Prologプログラムの構成)
- Turbo Prologの要点(事実と問い合わせ;変数を用いて一般的な質問を行なう方法;論理関係の作成;知的Prologプログラムにおける規則の使用;Turbo Prologの機能をフルに使うプログラムの作成;等式とマッチング;Turbo Prologにおける算術計算;Turbo Prologの構造体;Turbo Prologにおけるリスト表現)
- Turbo Prologをより深く知る(文字列と型変換;入力と出力;画面とウインドウ;音声と画像;Turbo Prologにおけるデータベース;プログラムの流れの制御;デバッグのテクニック;コンパイラに対する指示)
「BOOKデータベース」 より

