ソフトウエア業界が危ない
著者
書誌事項
ソフトウエア業界が危ない
(YELL books)
エール出版社, 1989.8
- タイトル読み
-
ソフトウエア ギョウカイ ガ アブナイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ソフトウエア業界が危ない
1989
限定公開 -
ソフトウエア業界が危ない
大学図書館所蔵 件 / 全6件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
プログラマーはもういらない!SI時代突入で始まった系列化・再編の嵐。そして7000社のソフトハウスの8割が消える。
目次
- こんな経営者はもういらない—優秀なソフトハウスはどこに!?ユーザーの切り捨て時代が始まった
- プログラマーはもういらない—人手不足で踊らされ、やがてポイ!の悲しい構図
- ただ今休業中!?SIの金看板が泣いている—SI認定企業辛口採点
- 株式上場(店頭)ソフト会社18社が危ない—え、売上高31億円で株式公開!気になるソフト会社の利益数字の読み方
- 7000社ソフトハウスの再編、系列化の舞台裏—人材に逃げられるな!合併、買収で笑う会社、泣く会社
- SE不足、人手不足…ソフトハウスの悲鳴が聞こえる—企業説明会で内定の大安売り!涙、涙の人材獲得哀話
- プロジェクトリーダー、SE…人材育成戦争が始まる—技術者の待遇、人事対策にもっとチエを出せ
- ソフトハウスの勢力地図はこう変わる(天下のNTTデータ通信が日本一の下請けソフトハウスに成り下がる日;ソフトハウスの生き残りの条件はなんだ)
「BOOKデータベース」 より

