原爆か休戦か : 元韓国陸海空軍総司令官(陸軍大将)が明かす朝鮮戦争の真実
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原爆か休戦か : 元韓国陸海空軍総司令官(陸軍大将)が明かす朝鮮戦争の真実
日本工業新聞社, 1989.10
- タイトル読み
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ゲンバク カ キュウセン カ : モト カンコク リクカイクウグン ソウシレイカン (リクグン タイショウ) ガ アカス チョウセン センソウ ノ シンジツ
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注記
丁一権経歴: p274-279
内容説明・目次
内容説明
本書は産経新聞に連載された「丁一権・元韓国首相は語る—38年目のサムパルソン(38度線)」(1988年6月25日〜8月19日)に大幅に筆を加えたもので、李承晩大統領とマッカーサー元帥との交流、装備も不十分な韓国軍がいかに戦いぬいたのか—などについて、著者自らの見聞だけをもとに「朝鮮戦争」の真実をはじめて明らかにした。
目次
- 第1章 “ソウルが燃えている!”
- 第2章 時を稼ぐ
- 第3章 背水の決戦防御
- 第4章 総反攻—“北進”
- 第5章 原爆か休戦か
「BOOKデータベース」 より