「dBASEIIIPLUS」初歩からのプログラミング : キーワード28

書誌事項

「dBASEIIIPLUS」初歩からのプログラミング : キーワード28

望月裕恭著

(ぱるPCブックス)

ぱる出版, 1989.12

タイトル読み

dBASE III PLUS ショホ カラ ノ プログラミング : キー ワード 28

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内容説明・目次

内容説明

本書で想定している読者は「会話モードでデータベースを扱うことはできるがその際のキー操作をプログラムで自動化したい」という初心者から、「プログラムは作ったが、なぜか大きくなってしまうし処理速度が遅い」という中級者です。

目次

  • はじめに(dBASE3PLUSまでの道のり;本書の特徴;処理速度について—筆者のdBASE3PLUS動作環境)
  • dBASE3とはなにか(データベースの得意とする分野;リレーショナルとは?;具体的な業務でいうと)
  • 28個のコマンドと関数でデータベース処理(業務の想定;商品コードの設計;データベースファイルの設計;データベースファイルの詳細設計;プログラムの設計;プログラム中のコマンド・関数の解説)
  • 応用編(参考図書;環境を整える;疑似配列のためのマクロ(&);FIELD( )関数を用いた疑似配列;マシン語ルーチンのインタフェース)
  • ちょっと役立つプログラム集(マクロの応用—検索条件を文字列変数で表現する;マスターファイル入力プログラム作成プログラム;データベース作成プログラム;商品コード入力支援プログラム)
  • ユーティリティ集(VJE・ATOKでCTRL—XFER入力を省く;dbaseプログラム入力支援MIL(MIFES);MIFES+ATOKの相性の向上)

「BOOKデータベース」 より

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