安定政策の経済学 : 政府の役割と限界

書誌事項

安定政策の経済学 : 政府の役割と限界

竹内信仁著

有斐閣, 1989.12

タイトル読み

アンテイ セイサク ノ ケイザイガク : セイフ ノ ヤクワリ ト ゲンカイ

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注記

参考文献:p269〜281

内容説明・目次

内容説明

本書は、政府の経済的機能のうち経済安定機能を中心に光をあて、その有効性と限界を探るものである。

目次

  • 政府の経済活動の理論
  • 総需要管理
  • 総需要と総供給
  • 期待形成と政策の有効性
  • 経済の安定性
  • 公債の経済効果
  • 財源調達手段と経済効果
  • 開放経済下の安定政策
  • 戦後日本の経済運営

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN04130921
  • ISBN
    • 464106542X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    285p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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