安定政策の経済学 : 政府の役割と限界
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安定政策の経済学 : 政府の役割と限界
有斐閣, 1989.12
- タイトル読み
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アンテイ セイサク ノ ケイザイガク : セイフ ノ ヤクワリ ト ゲンカイ
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安定政策の経済学 : 政府の役割と限界
1989
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安定政策の経済学 : 政府の役割と限界
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注記
参考文献:p269〜281
内容説明・目次
内容説明
本書は、政府の経済的機能のうち経済安定機能を中心に光をあて、その有効性と限界を探るものである。
目次
- 政府の経済活動の理論
- 総需要管理
- 総需要と総供給
- 期待形成と政策の有効性
- 経済の安定性
- 公債の経済効果
- 財源調達手段と経済効果
- 開放経済下の安定政策
- 戦後日本の経済運営
「BOOKデータベース」 より
