新時代のリーダーシップ
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新時代のリーダーシップ
(係長の智慧, 2)
ぎょうせい, 1989.5
- タイトル読み
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シンジダイ ノ リーダーシップ
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新時代のリーダーシップ
1989
限定公開 -
新時代のリーダーシップ
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注記
参考文献:p279〜281
内容説明・目次
内容説明
係員の和を尊び、前例に固執して業務を行う係長は、もはや集団力発揮の障害物だ、旧時代の観念を破り棄て、新しいリーダーシップに迫る。
目次
- 1 最初がかんじん—新係長が、まずなすべきことは何か
- 2 時間制御—リーダーシップの源泉として
- 3 会議考—時間を有効に使うために
- 4 情報管理—インテリジェンスとインフォーメイション
- 5 フェイヨルの渡り板—渡し方に気をつけよう
- 6 権限受容説—リーダーの側から心得ておくべきこと
- 7 コミュニーケーション—相手があってはじめて成立
- 8 職場の人間関係—人の痛みがわかるリーダーこそ
- 9 協調性—そのプラスとマイナスは
- 10 リーダーのストレス—他人でなく自分を管理しよう
- 11 係員のタイプさまざま—リーダーシップは使い分け
- 12 上司のタイプ別対処法—多少冷めた目で見て距離をおこう
- 13 公私混同—トップや市民も意識の改革を
- 14 公務員のマナー—どうあるべきか。また、係員をどう指導するべきか
- 15 仕事の優先順位—上流ばかりでなく、下流をしっかり見つめよう
- 16 係員の休暇—係長としてどう対応するか
- 17 予算獲得—係員の自立を促す
- 18 OA化—どう考えればよいのか。また、導入に至る道は?
- 19 パブリシティ—行政の押しつでなく、ニュース・バリューを高めよう
- 20 男女平等—差別の観念を改めよう
- 21 スタッフ主査—ラインの係長とは違った心構えを
- 22 リーダーの意思決定—私を捨ててこそ
「BOOKデータベース」 より