不動産評価論 : 公的評価における価格論
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不動産評価論 : 公的評価における価格論
清文社, 1990.1
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フドウサン ヒョウカロン : コウテキ ヒョウカ ニ オケル カカクロン
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不動産評価論 : 公的評価における価格論
1990
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不動産評価論 : 公的評価における価格論
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内容説明・目次
内容説明
公共用地の取得や資産税等における課税標準の決定のため等、公共的目的のための評価(=公的評価)において求められるべき価格については、あるいは時価、あるいは相当な価格等であるとされるが、この時価または相当な価格とは、不動産鑑定評価基準でいう“正常価格”と同意義である。本書は、“公的評価”における価格の多様性とその本質を鋭く追求した注目の書である。
目次
- 第1章 総論
- 第2章 損失補償における評価
- 第3章 都市再開発における評価
- 第4章 相続税における評価
- 第5章 固定資産税における評価
- 第6章 競売における評価
- 第7章 更生会社における評価
- 第8章 株式の評価
- 第9章 地価問題と土地評価
「BOOKデータベース」 より
