マックス・ヴェーバーの政治と経済

書誌事項

マックス・ヴェーバーの政治と経済

小林純著

白桃書房, 1990.2

タイトル読み

マックス ヴェーバー ノ セイジ ト ケイザイ

大学図書館所蔵 件 / 159

注記

参考文献: p241-251

内容説明・目次

目次

  • 1 ヴェーバーとドイツ帝国—『政治論集』を中心に(『国民国家と経済政策』;社会政策学会と工業労働者;知的世界のスケッチ;第1次世界大戦;「新秩序ドイツの議会と政府」;「大統領」と「職業としての政治」)
  • 2 ヴェーバーのドイツ第2帝政社会批判(関税政策—オルデンベルク「工業国家としてのドイツ」とヴェーバーの批判;農業立法批判;議会改革)
  • 3 ヴェーバーの経済思想—研究史からの一視角(課題設定;初期農政論から;就任講演;方法的深化;経済社会学へ)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ