透体脱落 : 1949-1951
著者
書誌事項
透体脱落 : 1949-1951
(寺田透・評論, 2)
思潮社, 1969.12
- タイトル読み
-
トウタイ ダツラク : 1949-1951
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注記
内容:批評以前 : 騒音のなかで,現代風景,正宗白鳥『日本脱出』について,当代の悪趣味,Compte Rendu,透体脱落 : 『正法眼蔵』について,文化遺産の継承,『アンナ・カレーニナ』,アンナ・カレーニナ論の余白に,坂本繁二郎 : 自選回顧展の折に : 発生状態における美術心理,アトリエ訪問,三人の女流作家 : 百合子・たい子・芙美子,小説とは何か,ポール・ヴャレリー,わだつみのこゑ,『細雪』の序,丹羽文雄論,宇野浩二,オランの周辺 : 宮崎嶺雄訳『ペスト』について、付丹羽文雄の『罪戻』,心境小説・私小説,Convention,小林秀雄小論,文芸時評,リヤリズムの諸相,大田洋子『蛆』,中山義秀『恋路ケ浜』,高見順『インテリゲンチヤ』,二つの視覚 : 絵画と映画について,トルストイについて若い人たちのために,批評の問題,マチス嫌ひ,石川淳,美術展望,美の位置,『二十五時』と『一九八四年』、あるひはわがヴァレリー,わが文学生活,北村透谷,小説,秋聲の私小説,小林秀雄論,『栄華物語』について
ピカソのこと,画家の自覚を,『紋章』について,『明暗』について,田邊先生への答辞,十二月八日. 回想のなかの寺田透(森本和夫)