マッキントッシュ文書作成術 : ワープロとアウトラインプロセッサを使って

書誌事項

マッキントッシュ文書作成術 : ワープロとアウトラインプロセッサを使って

高山佳久著

(Macintosh smart guide, 2)

技術評論社, 1990.1

タイトル読み

マッキントッシュ ブンショ サクセイジュツ : ワープロ ト アウトライン プロセッサ オ ツカッテ

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内容説明・目次

内容説明

この書物の特徴は、「文書作りの指針」、「パソコンを使って文書作り」、「ソフトウェア選びの指針」について一冊の本にまとめた点にあります。

目次

  • パーソナルコンピュータで文書作りを支援する(なぜ文書作りにパーソナルコンピュータを使うのか)
  • Macintoshの日本語環境(漢字トーク;SweetJAM)
  • ソフト選びの指針(アウトラインプロセッサ選びの指針;ワープロソフト選びの指針)
  • 文書作りの実際(文書作りの8段階;叙述の指針;アウトラインプロセッサとワードプロセッサの連携作業)
  • ソフト紹介(Acta ADVANTAGEの紹介;TurboLiner1.0の紹介;MORE 2 2.01の紹介;ByWord1.0の紹介;ZeroByWord1.0の紹介;TurboWriter1.0の紹介;EGWord4.0の紹介;MacWordの紹介;AllScript1.4の紹介;WriteNow2.0の紹介;Microsoft Word4.0の紹介;MacProof3.2の紹介)

「BOOKデータベース」 より

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