サー・ジェイムズ・ステュアートの経済学
著者
書誌事項
サー・ジェイムズ・ステュアートの経済学
(福島大学学術研究叢書)
八朔社, 1990.1
- タイトル読み
-
サー ジェイムズ ステュアート ノ ケイザイガク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
サー・ジェイムズ・ステュアートの経済学
1990
限定公開 -
サー・ジェイムズ・ステュアートの経済学
大学図書館所蔵 件 / 全95件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 前篇 『経済学原理』の理論構造(蓄積論の基礎構造;重商主義の生産過程論—「実質価値」分析;重商主義生産過程論の到達点—利潤論;『経済学原理』における賃銀;生活資料価格と賃銀;価格と利潤)
- 後篇 ステュアート経済学の背景(ステュアート研究の動向について;18世紀末における経済学の体系化とスコットランド;『原理』の発刊と批評界の動向—「マンスリー・リヴュー」の書評を中心として;18世紀批評界とステュアート—「クリティカル・リヴュー」を中心として;18世紀批評界とW・R・スコット;ステュアート『ラナーク州の利害に関する諸考察』について;ステュアートとマッキー教授)
「BOOKデータベース」 より
