電線
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電線
(日経産業シリーズ)
日本経済新聞社, 1988.8
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デンセン
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電線
1988
限定公開 -
電線
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内容説明・目次
内容説明
成熟する電線市場—。光ファイバー、超電導、新素材など未来技術に賭ける各社の姿を描く。
目次
- 第1章 電線産業はいま
- 第2章 技術革新がもたらしたもの
- 第3章 電線産業の将来を展望する
- 第4章 各社の戦略を探る(住友電気工業—創造技術に挑戦した多角化を推進;古河電気工業—総合技術の強さでリード;藤倉電線—独自技術で着々と布石;日立電線—日立グループの中格を担う;昭和電線電纜—東芝とのジョイントで独自技術に磨き;三菱電線工業—合理化と非電線部門の拡充で体力強化;東京特殊電線—意欲的に周辺分野を拡大;理研電線—電子機器関連事業を強化;タツタ電線—通信機器事業の拡大をはかる;第一電工—得意技術生かし多角化に注力;京三電線—国内軸に独自性を発揮;沖電線—積極的に電子部品部門を拡充;オーナンバ—家電力ハーネスの専門メーカー;矢崎電線—グループ力結集し躍進)
「BOOKデータベース」 より

