MS-DOSマルチタスク・プログラミング : PC-9801シリーズ : システム・ソフトウェアツールの構築
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書誌事項
MS-DOSマルチタスク・プログラミング : PC-9801シリーズ : システム・ソフトウェアツールの構築
アスキー, 1990.3
- タイトル別名
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Systems software tools
- タイトル読み
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MS-DOS マルチタスク ・ プログラミング : PC-9801 シリーズ : システム ・ ソフトウェア ツール ノ コウチク
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内容説明・目次
内容説明
PC‐9801シリーズ対応の端末エミュレータやマルチタスク・ウィンドウシステムなどの作成を通して割込み処理、入出力デバイスの管理、並列処理などを解説した初めての書籍。
目次
- 第1章 はじめに(システム・ソフトウェアツール;システム・ソフトウェアツールの構成要素;対象とするコンピュータ;使用する言語;本書の構成について)
- 第2章 システムの持つ機能の使い方(システムの持つ基本機能;基本機能の使い方について)
- 第3章 割込み・通信用のハードウェア(ハードウェア割込みとは何か;割込みハードウェア;非同期通信)
- 第4章 端末エミュレータを作る(はじめに;端末エミュレータについて)
- 第5章 マルチタスク、そしてウィンドウによるインターフェイス(マルチタスク機能;ウィンドウと画面の管理)
- 第6章 マルチタスク・ウィンドウシステム(システムを作るために必要な条件;システムの構成;システム全体の概要;基本的なデータ構造についてのきまり)
- 第7章 マルチタスク・システムのためのデータ構造とその管理(データ管理;プロセス管理)
- 第8章 ユーザー・インターフェイス(ウィンドウの管理;キーボードの管理;コマンド・インターフェイス)
「BOOKデータベース」 より