トロイア戦争物語
著者
書誌事項
トロイア戦争物語
(現代教養文庫, 1115)
社会思想社, 1990.2
- タイトル別名
-
The Trojan War.
- タイトル読み
-
トロイア センソウ モノガタリ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
トロイア戦争物語
1990
限定公開 -
トロイア戦争物語
大学図書館所蔵 全17件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
The Trojan War.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
ひとつはリンゴをめぐって、ヘラ、アテナ、アプロディテの3人の女神が大喧嘩、パリスの審判の結果、ギリシャの王妃ヘレネがトロイアに連れ去られ、ギリシャとトロイアの間に10年にわたり戦争が続いた。数多くの英雄が倒れ、かのアキレウスもパリスに急所(アキレス腱)を矢で射られて命をおとした。そして神託を解いたオデュッセウスにより木馬が作られた…。これは古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩『イリアス』を読み易く書き直したもので、トロイア陥落までの顛末を生き生きと描き出した好読物である。
「BOOKデータベース」 より