海道一の弓取り : 徳川家康の生涯
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海道一の弓取り : 徳川家康の生涯
鳥影社, 1987.12
- タイトル読み
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カイドウイチ ノ ユミトリ : トクガワ イエヤス ノ ショウガイ
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海道一の弓取り : 徳川家康の生涯
1987
限定公開 -
海道一の弓取り : 徳川家康の生涯
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注記
発売:星雲社
徳川家康年譜:p181〜195
参考文献:p196〜199
内容説明・目次
内容説明
「海道一の弓取り」として武田信玄に一目を置かせた家康の性根は、その卓越した人格形成の過程で、更に磨かれてゆく。今川氏からの開放、岡崎帰城から本格的に武将として成長し,姉川・三方ケ原合戦を経て長篠の戦いの直前までの覇気横溢たる青年時代の家康の活躍を追う歴史評伝!
目次
- 信長との和睦
- 清洲同盟
- 妻子の岡崎帰城
- 家康と改名
- 東三河への進攻と三河統一
- 阿弥陀像を所望
- 信康・徳姫の婚礼
- 今川氏の没落
- 信玄との駿遠分割
- 謙信とは遠交、信玄とは近攻
- 今川氏の滅亡
- 信長金ケ崎の退却
- 姉川の戦い
- 中世の破壊者信長
- 信玄の動きの活発化
- 信玄の死
- 高天神城の陥落〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

