警邏警察の研究
著者
書誌事項
警邏警察の研究
成文堂, 1990.4
- タイトル読み
-
ケイラ ケイサツ ノ ケンキュウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
警邏警察の研究
1990
限定公開 -
警邏警察の研究
大学図書館所蔵 件 / 全75件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 序章 警邏警察研究の問題と視角(これまでの警察研究;本書における警邏警察研究の枠組;調査の方法と対象)
- 第1章 警察の組織と警察官の社会的背景
- 警察の組織
- 昇任の状況)
- 第2章 警邏警察の組織と活動(警邏警察における運営方針と組織の変化;警邏警察活動;警邏警察活動の重点—中間的総括)
- 第3章 事案取扱から見た警邏警察活動(市民のイニシアティヴによる事案;警察官のイニシアティヴによる事案)
- 第4章 警邏警察官の法強行活動(警察全体の法強行活動において警邏警察の占める位置;職務質問活動とその内在的制約;第5章 警邏警察官の秩序維持活動(「料金ごた」の処理;「喧嘩ごた」の処理;「ごた」の処理と秩序維持活動);第6章 警邏警察官の活動志向(職務認識と意味づけ;実績評価による組織的統制;「昇進」ヘの欲求;警邏警察官の活動志向)
「BOOKデータベース」 より