話せる・聞ける英語の音(リズム) : ヒアリングの基礎
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書誌事項
話せる・聞ける英語の音(リズム) : ヒアリングの基礎
アルク, 1988
- タイトル別名
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話せる・聞ける英語の音(リズム) : ヒアリングの基礎
- タイトル読み
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ハナセル ・ キケル エイゴ ノ リズム : ヒアリング ノ キソ
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注記
VTのOHの記述は書名のルビによる
第2刷(1991年2月)のテキストの大きさは26cm
内容説明・目次
目次
- ホンモノ英語はリズムが決め手(リズム)
- イントネーションが情報を伝える(イントネーション)
- 単語と単語の切れ目がわからなくなる(連結)
- 隣りの音に影響される(同化)
- ひとつの単語に聞こえる短縮形(短縮形)
- 聞こえなくなる破裂音(破裂)
- スピードある発話で落ちる音(脱落)
- ついつい割りこむ母音に注意(子音連続)
- よく似た音の違いを知る(母音・子音)
「BOOKデータベース」 より
