精神と物質 : 分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか
著者
書誌事項
精神と物質 : 分子生物学はどこまで生命の謎を解けるか
文藝春秋, 1990.7
- タイトル読み
-
セイシン ト ブッシツ : ブンシ セイブツガク ワ ドコマデ セイメイ ノ ナゾ オ トケルカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全373件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
はたして「生命」は神秘であるのか?利根川進氏の“百年の一度”の大研究とは—。20時間の及ぶ徹低インタビューが明らかにした最先端生命科学の現状。
目次
- 第1章 「安保反対」からノーベル賞へ
- 第2章 留学生時代
- 第3章 運命の分かれ目
- 第4章 サイエンティストの頭脳とは
- 第5章 科学に「2度目の発見」はない
- 第6章 サイエンスは肉体労働である
- 第7章 もう1つの大発見
- 第8章 「生命の神秘」はどこまで解けるか
「BOOKデータベース」 より