企業人の読書日記
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書誌事項
企業人の読書日記
図書出版社, 1990.6-1993.12
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- 2
- タイトル読み
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キギョウジン ノ ドクショ ニッキ
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企業人の読書日記
1990
限定公開 -
企業人の読書日記
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企業人の読書日記 (2)
1993
限定公開 -
企業人の読書日記 (2)
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注記
2は福原義春 [ほか] 著
[1]: 本書でとり上げた書物: p259-265
2: 本書でとり上げた書物: p259-265
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784809901492
内容説明
文明の行末を案じ、日本の前途を憂え東西の古典を味わい、詩歌の世界に遊ぶ。財界きっての読書家6人の自在な精神の躍動が、読書することの深い歓びを伝える。
目次
- 1 古典に親しむ(昭和電工会長・鈴木治雄)
- 2 時空を超えた共感(東京電力会長・平岩外四)
- 3 歴史への参入(鐘紡会長・伊藤淳二)
- 4 人間へのオブセッション(広島銀行頭取・橋口収)
- 5 企業と国家と世界と(秩父セメント会長・諸井虔)
- 6 心の静謐を求めて(セビングループ代表・堤清二)
- 巻冊次
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2 ISBN 9784809901829
内容説明
財界の知性を代表する六人の経営者が、折にふれて読んだ書物を素材に人生や経営を論じ、日米関係の未来を案じ科学技術の変化発展を考える。
目次
- 1 老計としての読書—運命の転変とともに
- 2 人間と技術の未来—ボーダーレス化とテクノロジー
- 3 異文化理解のために—新しい時代の日本の役割
- 4 日本とアメリカの共生—文化の差をどう見るか
- 5 多元的に現代を読む—ひとと社会の風景
- 6 博物求道への憧れ—人間と動物と植物と
「BOOKデータベース」 より
