レーガン外交の演出者 : 側近ウィックの回想
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書誌事項
レーガン外交の演出者 : 側近ウィックの回想
読売新聞社, 1990.6
- タイトル別名
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Performing Reagan diplomacy.
- タイトル読み
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レーガン ガイコウ ノ エンシュツシャ : ソッキン ウィック ノ カイソウ
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注記
レーガンおよび著者の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
レーガン大統領誕生に一役かったウィックは、広報文化交流庁長官に就任し、大韓機撃墜事件、グレナダ作戦、ポーランド問題、米ソ首脳会談などでアメリカ外交を裏側で支えた。—情報過剰時代に正確な情報をどう伝えるか。一つの情報に国家の安全がかかっている。
目次
- 1 レーガン政権誕生とUSIA(レーガン大統領誕生劇;USIA長官)
- 2 国際危機とアメリカの対応(ポーランド問題;大韓航空機撃墜事件;グレナダ作戦)
- 3 米ソ情報戦の現場(米ソ・サミット;ソ連の情報操作)
- 4 「悪の帝国」から「平和のパートナー」へ(中国との交流;変貌するソ連)
「BOOKデータベース」 より
