永遠の「双子の目標」 : 多文化共生の社会と教育
著者
書誌事項
永遠の「双子の目標」 : 多文化共生の社会と教育
(現代アメリカ教育, 2巻)
東信堂, 1990.9
- タイトル別名
-
Equality & excellence
永遠の双子の目標 : 多文化共生の社会と教育
- タイトル読み
-
エイエン ノ 「フタゴ ノ モクヒョウ」 : タブンカ キョウセイ ノ シャカイ ト キョウイク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全186件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
今やアメリカ新生の成否は、激増する少数民族集団の活性化にかかっている。民主社会の存立を賭け、永遠の難問=平等と卓越の同時達成に挑む米教育改革の軌跡を活写。『教育は「国家」を救えるか』に続く渾身の第二弾。
目次
- 序論 「バッキ事件」の意義—「機会の平等」理念は変容したか
- 1 革新的教育施策の展開—平等推進政策の軌跡と現在
- 2 動揺するリベラル教育路線—現場と世論の動きから
- 3 アメリカ教育風土の現在—レーガニズムは勝利したか
- 終論 永遠の「双子の目標」—多文化社会のサバイバルと教育
「BOOKデータベース」 より