オイレンブルク伯「バンコク日記」 : ドイツ、アジアで覇権を競う
著者
書誌事項
オイレンブルク伯「バンコク日記」 : ドイツ、アジアで覇権を競う
(社会科学の冒険, 10)
リブロポート, 1990.9
- タイトル読み
-
オイレンブルクハク 「バンコク ニッキ」 : ドイツ アジア デ ハケン オ キソウ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全71件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献:p267〜269
内容説明・目次
内容説明
1859年から1862年、プロイセン政府は修好通商条約を締結すべく、オイレンブルクを特使として、日本、中国、タイに派遣する。アジアを舞台とする欧米列強の覇権争いの渦中で、オイレンブルクがみた19世紀中葉のアジアの姿は。ドイツ人のみたタイ近代化の夜明け。
目次
- 1 シャム
- 2 バンコク
- 3 条約交渉
- 4 宮廷
- 5 アユタヤ
- 6 帰郷
「BOOKデータベース」 より