黄昏のくる前に
著者
書誌事項
黄昏のくる前に
朝日新聞社, 1990.8
- タイトル別名
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黄昏(たそがれ)のくる前に
- タイトル読み
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タソガレ ノ クル マエ ニ
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黄昏のくる前に
1990
限定公開 -
黄昏のくる前に
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内容説明・目次
内容説明
元聖路加病院内科部長が、老いの日々の自立、特に健康な「肉体的自立」の重要性を説く。
目次
- 老いについて(悲しい蝉の脱け殻たち;老いの段階と個人差;老いと共に失うもの、得るもの ほか)
- 老いの心(トランスファー・トラウマということ;高齢者の不眠症 ほか)
- 老いのからだ(高齢者にみられる疾患とその特徴;脳卒中;骨粗鬆症;転ばないために ほか)
- 老いの日々の過ごし方(なぜ運動が必要か;高齢者マンションで快適に過ごすには;「終身介護つき」の意味 ほか)
「BOOKデータベース」 より