ファイア・アロー奪回作戦
著者
書誌事項
ファイア・アロー奪回作戦
(Hayakawa novels)
早川書房, 1990.8
- タイトル別名
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Fire arrow
- タイトル読み
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ファイア ・ アロー ダッカイ サクセン
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ファイア・アロー奪回作戦
1990
限定公開 -
ファイア・アロー奪回作戦
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内容説明・目次
内容説明
アメリカの軍人と家族を乗せた旅客機がアラブ・ゲリラにハイジャックされた。旅客機はリビアの航空基地に着陸、人質となった乗員と乗客は管制ビルの中に閉じ込められた。やがてゲリラたちは、イタリアとクウェートで拘留されているリーダーと仲間の釈放を要求。だが、イタリアは応じたものの、クウェートは釈放を拒否、ゲリラたちは乗客の処刑を開始した。この事態にアメリカ政府は急遽強硬策を採り、人質を救出するため、ついにファイア・アロー作戦を発動する。かくて、海軍特殊部隊SEALが人質の確保に赴き、つづいて基地を防衛するリビア軍を抑えるため、陸海空軍と海兵隊の部隊が出動した。だが、その時、背後でソ連が不隠な動きを見せていた…。
「BOOKデータベース」 より