伴淳三郎道化の涙
著者
書誌事項
伴淳三郎道化の涙
(現代教養文庫, 1260)
社会思想社, 1988.3
- タイトル読み
-
バン ジュンザブロウ ドウケ ノ ナミダ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
伴淳三郎道化の涙
1988
限定公開 -
伴淳三郎道化の涙
大学図書館所蔵 全14件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
伴淳三郎の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
1950年代、喜劇役者伴淳三郎は、一世を風靡した流行語「アジャパー」「いっぺえやっか」をたて続けにあみ出し、映画『二等兵物語』の大ヒット、“駅前”シリーズの連続ヒットで、スターの座にのぼりつめた。本書は、道化に徹して珍芸を演じ脚光を浴びたコメディアン“バンジュン”の実人生を調べあげ、再構成した実名小説であり、スクリーンの裏の悲しき人生を描く。
目次
- 1 母のおもかげ
- 2 映画俳優“伴淳”誕生
- 3 喜劇映画のスターの座に
- 4 『二等兵物語』から『駅前旅館』へ
- 5 失意と女と信仰と
- 6 永遠の旅立ち
「BOOKデータベース」 より