「群れ遊び」のすすめ : 自ら遊ぶ力を育てる
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「群れ遊び」のすすめ : 自ら遊ぶ力を育てる
黎明書房, 1990.12
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ムレアソビ ノ ススメ : ミズカラ アソブ チカラ オ ソダテル
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内容説明・目次
内容説明
伝承的な集団遊びである“群れ遊び”が、子どもたちの中から消えた、それは、ついに子どもたちから、健康な生活をする能力を奪ってしまった。本書は、子どもたちの心とからだの発達に、もっとも影響を与えた“群れ遊び”のもつ意味とその復権を、最新の幼児健康学にもとづき、深く、やさしく述べる。子どもたちにとって本当の健康な心身とは何かがわかる、幼児教育者、お母さん方の必読書。
目次
- 1章 からだが表現していること—生活の見なおし(子どもの足を考える;子どもの手がおかしい;子どもの姿勢が悪い;肥満とやせすぎがふえている;知恵で対応しよう)
- 2章 動きが表現していること—運動遊びの見なおし(遊びがおとな型になっている;伝承遊びを見なおそう;ヤラセはひかえて遊ぶ子にしよう;遊びには四間が必要)
「BOOKデータベース」 より