企業イメージ戦争 : コーポレート・コミュニケーションの最前線
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書誌事項
企業イメージ戦争 : コーポレート・コミュニケーションの最前線
電通, 1990.11
- タイトル別名
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Image wars
- タイトル読み
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キギョウ イメージ センソウ : コーポレート コミュニケーション ノ サイゼンセン
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注記
監訳:電通バーソン・マーステラ
内容説明・目次
内容説明
企業の存続と発展のために“企業イメージ”の確立を世界最大手のPR会社バーソン・マーステラ社の経営幹部がアメリカでの豊富な経験を踏まえて書き下ろした企業イメージづくりの実践書。
目次
- 第1章 企業イメージとパブリック・オピニオン—そのパーセプションと現実
- 第2章 コーポレート・インパクトとターゲット—タイムリーで的確なインパクトを
- 第3章 ポジショニングと企業カルチャー—調査を基本に
- 第4章 企業と消費者—コンシューマリズムを指標に
- 第5章 企業認知度(コーポレート・ビジビリティ)—いかに高めるか
- 第6章 パブリシティ戦術—その実行手段の数々
- 第7章 草の根PR—コミュニティ活動の基本
- 第8章 インベスター・リレーションズ—株式公開からM&Aまで
- 第9章 専門的サービス業のPR—セルフ・プロモーションのコツ
- 第10章 コーポレート・クライシス(企業危機)—環境問題、毒物混入、エイズ、企業犯罪
- 第11章 自滅的なパブリック・リレーションズ—優れた作戦も実行次第では
- 第12章 パブリック・オピニオン(世論)—「仕掛け」とその発生のメカニズム
- 終章 コーポレート・インパクトのインパクト
「BOOKデータベース」 より
