表解消費税の理論と実務 : 法令・告示・通達・独禁法による
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表解消費税の理論と実務 : 法令・告示・通達・独禁法による
税務経理協会, 1989.3
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ヒョウカイ ショウヒゼイ ノ リロン ト ジツム : ホウレイ ・ コクジ ・ ツウタツ ・ ドッキンホウ ニヨル
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内容説明・目次
目次
- 第1章 納税義務者と税の負担者の区分は—消費税の納付は段階的に納付し、最終は消費者の負担となる
- 第2章 課税対象となるのは
- 第3章 課税標準とは
- 第4章 仕入税額控除とは
- 第5章 非課税・輸出免税・免税事業とは
- 第6章 中小事業者に対する特例制度
- 第7章 仕入れに係る消費税額の調整とは
- 第8章 納税義務の成立時期
- 第9章 相続・合弁・分割の場合の納税義務の免除の特例
- 第10章 消費税を前提とした会計処理—仕訳から財務諸表作成まで
- 第11章 確定申告、中間申告、納付等
- 第12章 経過規定の活用と注意点
- 第13章 独禁法の臨時措置と下請代金支払遅延防止法等
「BOOKデータベース」 より