当世美術界事情 : コラム「色いろ調」
著者
書誌事項
当世美術界事情 : コラム「色いろ調」
美術年鑑社, 1990.12-
- [1] : 1985-1990
- 2 : 1990-1999
- タイトル別名
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新美術新聞コラム「色いろ調」1990-1999
- タイトル読み
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トウセイ ビジュツカイ ジジョウ : コラム イロイロチョウ
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当世美術界事情 (2)
2000
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注記
2の背タイトル: 新美術新聞コラム「色いろ調」1990-1999
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] : 1985-1990 ISBN 9784892101076
内容説明
これでいいのか!と叫びたくなるような美術界の驚くべき実態の数々。画家・画壇・美術館・ジャーナリズム等、美術とその周辺の奇妙な社会現象や人間模様を鋭いペンさばきでえぐりだす。ちぎっては投げ、ちぎっては投げの激辛時評!
- 巻冊次
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2 : 1990-1999 ISBN 9784892101427
内容説明
冷戦後10年(1990〜1999)の美術界への辛口コラム。新美術新聞・美術記者のコラム「色いろ調」279篇。
目次
- 1990年(模作・贋作者の死;二人於松 ほか)
- 1991年(イトマン“絵画疑惑”;芸術総監督降板 ほか)
- 1992年(牛窓のひじり佐竹徳老;世界観が崩れるとき ほか)
- 1993年(近ごろ滑稽な話;消費文化としての美術館 ほか)
- 1994年(正念場、’94年公募展;美術品が消える ほか)
- 1995年(なにが少年を殺したか;佐伯祐三、大発見 ほか)
- 1996年(人にとり勲章は;神は赦し給うか ほか)
- 1997年(誰が安井賞を潰した;「盗作?」 ほか)
- 1998年(絵には手を出すな;フジタ没後三十年 ほか)
- 1999年(酒田便り;このごろ極書のこと ほか)
「BOOKデータベース」 より
