ソ連・東欧の激動と科学的社会主義
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ソ連・東欧の激動と科学的社会主義
(日本共産党国際問題重要論文集 / 日本共産党中央委員会出版局[編], 21 上)
日本共産党中央委員会出版局, 1991.2
- タイトル読み
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ソレン トウオウ ノ ゲキドウ ト カガクテキ シャカイ シュギ
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内容説明・目次
内容説明
ソ連の大国主義的干渉と断固としてたたかい、スターリン・ブレジネフ型社会主義、ゴルバチョフの「新思考」の誤りを一貫して批判してきた党、科学的社会主義の原則に立って先駆的な解明をおこなってきた日本共産党のソ連・東欧問題を深く分析した重要論文を2冊に集大成。
目次
- 国際問題—一部社会主義国の最近の事態をめぐって
- ソ連・東欧問題を考える一つの視点
- 現代の世界をどう見るか—社会主義・資本主義の今日と未来
- 社会主義の問題の解明
- 現代の課題と科学的社会主義の生命力
- 国際情勢と科学的社会主義の問題について
- 旅行、出国、国籍選択の自由を明記した「自由と民主主義の宣言」の先駆的意義
- ソ連の軍事ブロック、覇権主義がおよぼした害悪の示したもの
- 人民が歴史をつくる劇的な変化の時代に
- 日本共産党の68年の先駆的伝統に立って
- 東欧のこと、日本共産党のことそして総選挙で消費税廃止を実現する国会を〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

