中世の道
著者
書誌事項
中世の道
白水社, 1991.2
- タイトル別名
-
La rue au moyen âge
- タイトル読み
-
チュウセイ ノ ミチ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
中世の道
1991
限定公開 -
中世の道
大学図書館所蔵 全204件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原著 (Editions Ouest-France, 1984) の全訳
『中世の道』地図: 巻末pi-xiv
参考文献: 巻末pxv-xxix
内容説明・目次
内容説明
中世フランスの「道」を主人公とし、交通・建築・衛生・職業・疎外・権力・娯楽といった問題に、多彩なアプローチを試み、都市景観や社会生活のパノラマ—。中世に生きる人々の姿が鮮やかによみがえる。
目次
- 第1編 都市景観における街路(街路の配置;中世の不潔;現われはじめた都市計画;街路の識別)
- 第2編 街路に生きる人々(ささやかな路上の営業;街路—疎外者の領分;街路を支配する権力—尊重された権威、対抗する勢力;街路の慰み)
「BOOKデータベース」 より