浄瑠璃坂の敵討 : 宇都宮藩騒動記 忠臣蔵の手本
著者
書誌事項
浄瑠璃坂の敵討 : 宇都宮藩騒動記 忠臣蔵の手本
新人物往来社, 1989.1
- タイトル読み
-
ジョウルリザカ ノ アダウチ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考資料・浄瑠璃坂敵討年表:p226〜230
内容説明・目次
内容説明
元禄15年赤穂浪士の討入りに先立つ30年前、寛文12年に、宇都宮浪士42人による敵討があった。これを浄瑠璃坂の敵討といい、赤穂浪士はこれを手本としてまなんでいた形跡が濃い。「忠臣蔵」の陰にかくれたこの破天荒な集団敵討の真相を今こそ明かす!
目次
- 殉死事件
- 殉死者家族および藩主への処分
- 追われる者にも武士の一分
- 誤説「放火説」の火元は室鳩巣
- 幕府の措置
- 切腹と井伊掃部頭
- 名奉行の終焉
- 堀伊賀守の出番〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より