クレパスの色が見分けられますか : 「色覚異常」をのりこえる
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クレパスの色が見分けられますか : 「色覚異常」をのりこえる
創知社, 1990.11
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クレパス ノ イロ ガ ミワケラレマスカ : シキカク イジョウ オ ノリコエル
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注記
色覚問題に関する参考資料:p181〜182
内容説明・目次
内容説明
色覚異常は遺伝だから治らない—というのが医学界の定評です。しかし治療することで色覚が向上した子どもたちが大勢いることを、どう説明するのでしょう—。色覚異常の子をもつ母親たちが体験したこと、勉強したことがすべて、この1冊に。
目次
- プロローグ 色覚問題で悩んでいる人、関心を持っている人のために
- 第1章 色覚の「正常」と「異常」—信頼できる専門家はどこにいる(色覚の科学—人はどのように色を見ているか;色覚異常の科学)
- 第2章 色覚ハンディキャップの現実と社会(色覚異常をとりまく問題〈座談会〉;色覚異常と生活;社会生活—仕事で失敗しないために;家庭生活—子育てを中心として;学校生活—先生にこそ分かってほしい)
- 第3章 色覚異常をのりこえる(未来は発想の転換から;トレーニングによって克服する方法;色覚異常の治療の可能性と実際;色覚検査表の実際と信頼性;副作用とソフト医学;手をつなぐ親たち)
「BOOKデータベース」 より