地学の野外観察における空間概念の形成
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地学の野外観察における空間概念の形成
東洋館出版社, 1991.2
- タイトル読み
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チガク ノ ヤガイ カンサツ ニ オケル クウカン ガイネン ノ ケイセイ
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地学の野外観察における空間概念の形成
1991
限定公開 -
地学の野外観察における空間概念の形成
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注記
引用文献: p223-224
参考文献: p225-226
本書に引用した著者の論文: p227
内容説明・目次
内容説明
本書は、児童・生徒が地形、地質に関する事象を野外で観察する場合に形成される空間概念の本質と、この概念形成の過程を明らかにし、地学の野外観察改善への指針を示そうとしたものである。
目次
- 第1章 地学的事象の野外観察
- 第2章 空間把握の組織化を促す地学的事象
- 第3章 野外観察で形成される空間概念
- 第4章 地図化による空間概念の形成
- 第5章 地図化による空間の把握
- 第6章 地学の野外観察の改善
「BOOKデータベース」 より