日本語のルーツは古代朝鮮語だった : 「吏読」に秘められたヤマト言葉の起源

Bibliographic Information

日本語のルーツは古代朝鮮語だった : 「吏読」に秘められたヤマト言葉の起源

朴炳植著

(記紀・万葉を古代朝鮮語で読むための必読シリーズ, 1)

HBJ出版局, 1991.2

Other Title

日本語のルーツは古代朝鮮語だった : 吏読に秘められたヤマト言葉の起源

Title Transcription

ニホンゴ ノ ルーツ ワ コダイ チョウセンゴ ダッタ : リトウ ニ ヒメラレタ ヤマトコトバ ノ キゲン

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Description and Table of Contents

Description

言語学の第一人者・朴炳植が、古代朝鮮語とヤマト言葉の狭間に横たわるミッシング・リングを解明したとき、記紀・万葉に隠された驚くべき真実が白日のもとに晒される。白村江の戦い、壬申の乱、天智と天武、宝皇女、額田王等々、歴史を彩った事象や人々の真実の叫びがここに記される。

Table of Contents

  • 第1章 古代日本語に隠された秘密
  • 第2章 古代朝鮮語で実証されたこれだけの事実
  • 第3章 古代朝鮮語で『記紀』のナゾに迫る
  • 第4章 古代朝鮮語で『万葉集』を解読する
  • 第5章 だれも書かなかった吉野ヶ里遺跡の真相

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Details

  • NCID
    BN06196115
  • ISBN
    • 4833730820
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Place of Publication
    東京
  • Pages/Volumes
    307p
  • Size
    20cm
  • Classification
  • Subject Headings
  • Parent Bibliography ID
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