楠木正成 : 千早城血戦録
著者
書誌事項
楠木正成 : 千早城血戦録
ビジネス社, 1991.4
- タイトル読み
-
クスノキ マサシゲ : チハヤジョウ ケッセンロク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
楠木正成 : 千早城血戦録
1991
限定公開 -
楠木正成 : 千早城血戦録
大学図書館所蔵 件 / 全6件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
妻子や領民たちによせる愛情、優れたリーダーシップ、孫子の兵法に根ざした地域戦略…。南北朝時代の名将楠木正成の魅力と隠された実像を浮き彫りにし、現代の期待されるリーダー像を探る。
目次
- 南河内、桃源の長者
- 豪族楠木一族の系譜
- 多聞兵衛正成の時代来たる
- 後醍醐天皇即位、元弘の動乱勃発
- 雄大緻密な戦略構想のもと、金剛山持久作戦を開始す
- 千早城の攻防戦始まる
- 千早城血戦記
- 鎌倉幕府の壊滅、後醍醐帝京都に還御
- 建武中興の失政、天下再び動乱となる
- 七生報国の譜
「BOOKデータベース」 より
