楠木正成 : 千早城血戦録
著者
書誌事項
楠木正成 : 千早城血戦録
ビジネス社, 1991.4
- タイトル読み
-
クスノキ マサシゲ : チハヤジョウ ケッセンロク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
楠木正成 : 千早城血戦録
1991
限定公開 -
楠木正成 : 千早城血戦録
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
妻子や領民たちによせる愛情、優れたリーダーシップ、孫子の兵法に根ざした地域戦略…。南北朝時代の名将楠木正成の魅力と隠された実像を浮き彫りにし、現代の期待されるリーダー像を探る。
目次
- 南河内、桃源の長者
- 豪族楠木一族の系譜
- 多聞兵衛正成の時代来たる
- 後醍醐天皇即位、元弘の動乱勃発
- 雄大緻密な戦略構想のもと、金剛山持久作戦を開始す
- 千早城の攻防戦始まる
- 千早城血戦記
- 鎌倉幕府の壊滅、後醍醐帝京都に還御
- 建武中興の失政、天下再び動乱となる
- 七生報国の譜
「BOOKデータベース」 より