現代不動産評価論 : 隣接諸科学との接点

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現代不動産評価論 : 隣接諸科学との接点

高畠秀夫著

清文社, 1991.3

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ゲンダイ フドウサン ヒョウカロン : リンセツ ショカガク トノ セッテン

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内容説明・目次

内容説明

不動産評価論の体系化を試みるとともに、不動産評価に対する現代的要請についての問題点を論ずる注目の書。

目次

  • 第1章 不動産評価の対象の法律的構成
  • 第2章 不動産評価における価格論
  • 第3章 正常価格についての統計学的解釈
  • 第4章 近隣分析の意義
  • 第5章 不動産の価格についての動的要因と比較の因子
  • 第6章 最有効使用の原理
  • 第7章 不動産評価の系列
  • 第8章 収益価値の意義
  • 第9章 地代の経済理論
  • 第10章 建物の価値と敷地の価値の関係
  • 第11章 管理会計の観点からみた限定価格と財務会計上の固定資産評価
  • 第12章 担保評価
  • 第13章 固定資産評価
  • 第14章 不動産の鑑定評価と不動産コンサルティング

「BOOKデータベース」 より

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