ギロチン : 処刑の文化史
著者
書誌事項
ギロチン : 処刑の文化史
北宋社, 1991.3
- タイトル読み
-
ギロチン : ショケイ ノ ブンカシ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ギロチン : 処刑の文化史
1991
限定公開 -
ギロチン : 処刑の文化史
大学図書館所蔵 全42件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
副書名は奥付による
内容説明・目次
内容説明
日常性の背後で軋む断頭台の刃。最も洗練された処刑のシステムが誕生する過程で人類の三色旗〈自由・平等・博愛〉の理念が求められた。
目次
- 第1章 断頭台について
- 第2章 ギヨタン博士とギロチン
- 第3章 断頭処刑具の起源
- 第4章 ルイ博士とギロチン
- 第5章 ギロチンの実験
- 第6章 ギロチンの改良
- 第7章 初期のギロチンによる処刑
- 第8章 確立化された処刑過程
- 第9章 断頭後の意識について
- 第10章 処刑人に対する世論と偏見
- 第11章 処刑人の世襲的職歴
- 第12章 処刑人サンソン家の系譜
- 第13章 処刑人デブレ家の盛衰
- 第14章 処刑人たちの報酬
- 第15章 現代の処刑者たち
「BOOKデータベース」 より