総合証券の勝ち残り戦略 : 勝敗をわける10年戦争
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総合証券の勝ち残り戦略 : 勝敗をわける10年戦争
東洋経済新報社, 1990.8
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ソウゴウ ショウケン ノ カチノコリ センリャク : ショウハイ オ ワケル 10ネン センソウ
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内容説明・目次
内容説明
事態は刻一刻変化する新勢力の証券参入。業界再編の風が吹く。人、カネ、組織をどう動かし新時代への変貌を図るか手の内をさぐる。
目次
- 序章 証・銀戦争の着地
- 第1章 21世紀への舵とり人に質す—大手4社トップの胸の内(野村証券・田淵義久社長;日興証券・岩崎琢弥社長;山一証券・行平次雄社長;大和証券・同前雅弘社長)
- 第2章 No1を追う覇権戦略本部の現場
- 第3章 No.1・野村証券の21世紀戦略—総合金融機関化の始動
- 第4章 「証券進出」に備える異業種勢力の現状(三和銀行;日本生命;ダイエーファイナンス)
- 第5章 各々の生き残り戦略(証券会社「生き残り作戦」;三洋証券;一吉証券;十字屋証券)
- 第6章 国際化戦略の行方
「BOOKデータベース」 より

