転機にたつ世界経済
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転機にたつ世界経済
新評論, 1991.6
- タイトル読み
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テンキ ニ タツ セカイ ケイザイ
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転機にたつ世界経済
1991
限定公開 -
転機にたつ世界経済
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内容説明・目次
内容説明
ヤルタ体制の終焉、ソ連・東欧の激動、湾岸戦争後の世界新秩序への動向、92年EC市場統合を射程に入れた最新の世界経済論。第1部はQ&A方式で判り易く、第2部では問題の核心を掘り下げて分析した野心作。
目次
- 第1部 転機にたつ世界経済を見る眼(湾岸戦争・戦後と世界経済を考える;最近の世界貿易と海外直接投資および多国籍企業問題を考える;世界経済の中でソ連・東欧問題を考える;南北問題の新しい課題を考える)
- 第2部 激動する世界経済の構造(世界経済におけるグローバリズムとリージョナリズム;世界経済におけるグローバリズムとペレストロイカ;世界経済のグローバリズムとペレストロイカの中で、わが地域経済のあり方を考える;1990年代の世界経済の新局面をどう考えるか—米ソ軍縮、日米構造摩擦、ソ連の経済改革、そして東西ドイツの経済改革について;1990年代のEC通貨同盟を考える;アジアNIESの「成長」構造の性格—世界経済の中でアジアNIESを考える;地球環境の危機を考える;サッチャー時代の経済政策を考える—モスクワ・ロンドン・ケント学術紀行、とくにサッチャーリズムの終焉について)
- 付属資料 サッチャー政権略史
「BOOKデータベース」 より