構造化アセンブラPASMの製作 : MASMをC言語感覚で使うための前処理言語

書誌事項

構造化アセンブラPASMの製作 : MASMをC言語感覚で使うための前処理言語

森川治著

(Kernelシリーズ)

CQ出版, 1991.5

タイトル読み

コウゾウカ アセンブラ PASM ノ セイサク : MASM オ Cゲンゴ カンカク デ ツカウ タメ ノ ゼンショリ ゲンゴ

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注記

付属資料:フロッピーディスク(5″2HD 1枚)

内容説明・目次

内容説明

PASMは、MS‐DOSのアセンブラMASMをC言語感覚で使うためのプリプロセッサです。本書の前半では言語PASMの使い方/文法を、後半ではPASMの開発過程を、それぞれ詳細に解説します。

目次

  • 第0章 PASMへの招待(MASM用プリプロセッサPASM;PASM使用のメリットとは)
  • 第1章 PASMプログラミングの基礎(本章の内容を体験するのに必要なファイル;PASMの起動方法;PASMプログラムの構成;PASMプログラム本体部の記述方法;プログラミング体験)
  • 第2章 PASM文法解説(PASMの処理対象;制御文;コメント;PASMでの文;PASMでの単語;PASMでのいろいろな文)
  • 第3章 言語処理系PASMの作成

「BOOKデータベース」 より

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