原説・太極拳 : 気功と太極拳の原点

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原説・太極拳 : 気功と太極拳の原点

近藤孝洋著

愛隆堂, 1988.3

タイトル読み

ゲンセツ タイキョクケン : キコウ ト タイキョクケン ノ ゲンテン

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内容説明・目次

内容説明

本書の目的は、気と勁力の解明にある。気とは何か、経絡とは何か、それがどうして発見されたのか、気とは見えるものか見えないものか、また蓄勁や発勁についても、可能な限りくわしく書いたつもりである。

目次

  • 攻撃編(蓄勁の原理;太極拳と食勁;経絡の出発点と合勁;戦闘動作;腹圧と気功について;拳打の加速法)
  • 防禦編(防禦と迎撃の違い;反射神経の重要性と限界;視野と丹田の気;太極拳の口訣;古式太極拳;太極拳使用法)
  • 活法編(活法のお話;腰痛の治し方)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN06500293
  • ISBN
    • 475020188X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    254p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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