中指を体操すると頭は鋭くなる : 眠っていた脳細胞が一気に動き出す刺激法

書誌事項

中指を体操すると頭は鋭くなる : 眠っていた脳細胞が一気に動き出す刺激法

佐藤敦彦著

(プレイブックス)

青春出版社, 1991.7

タイトル読み

ナカユビ オ タイソウ スル ト アタマ ワ スルドク ナル : ネムッテ イタ ノウサイボウ ガ イッキ ニ ウゴキダス シゲキホウ

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内容説明・目次

内容説明

前頭葉からの指令を活発にし、脳への血流が30%アップする、著者30年間の研究成果。脳は指で刺激する。

目次

  • プロローグ 人間の脳と中指には重大な関係があった—鈍くなる頭と鋭くなる頭の実例、神経医学30年間の新事実
  • 1 記憶力、判断力が低下してしまうのは大脳、小脳、間脳が退化しているからだ—指1本の動かし方で頭の回転が速くなる、その驚異のメカニズム
  • 2 あなたの脳に直接効果 すぐできるフィンガー体操—85%眠っていた脳細胞を刺激すると頭の鋭さが蘇える

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN06509877
  • ISBN
    • 4413015592
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    214p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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