早すぎた夕映 : 評伝有元利夫
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早すぎた夕映 : 評伝有元利夫
講談社, 1986.9
- タイトル読み
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ハヤスギタ ユウバエ : ヒョウデン アリモト トシオ
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早すぎた夕映 : 評伝有元利夫
1986
限定公開 -
早すぎた夕映 : 評伝有元利夫
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注記
有元利夫の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
38歳で早世した画家有元利夫と、10年にわたってその画業を視つめつづけた美術評論家。2人の間で共有された時間と世界を描き、痛恨の想いを込めて、失われたものの意味を問う渾身の書下し。
目次
- 1 告知
- 2 花降る日
- 3 見えない出来事
- 4 何処へ
- 5 光る箱
- 6 歩廊
- 7 啓示
- 8 ある経験
- 9 恋人のいる部屋
- 10 こもりく
- 個展の図録より
「BOOKデータベース」 より